海神10
2008 / 11 / 16 ( Sun )
ふー、やっと十話だ。
まあたいていのドラマでは体感的に十話位までが長くて、
二十台はあっという間に過ぎる…というのは
これまでも何度か書いた通りなんだが。
とりあえずここまでの感想だと、バツグンに面白いぞ。
次から次へと転がっていくプロットといい、まんべんなく魅力的な人物描写といい、
古装好き、親爺好きなら文句なしにオススメできそうです。
第十集 剣闘場へ立つ
海神11
2008 / 11 / 17 ( Mon )
期待に応えて予想を裏切りやがる!
なんてドラマだこれは@@
ところで、そろそろネタバレ臭が漂うようになってきたので
サブタイトルは内側に入れることにします。
これ私がつけてるんじゃなくてTV放映の時に使われたのを持ってきてるんですが、
もうちょい無難な付け方をして欲しいものだ…
面倒になったので、やっぱ勝手につけることにしました。
第十一集 予期せぬ再会
海神12
2008 / 11 / 20 ( Thu )
なんだかんだで感想を書くのにも
それなりに時間がかかってしまうな。
テンプレートは出来てるんだけど、中身を埋めるのに時間がかかるというか。
やっぱ一時間あるから、その分一回ごとの内容が多いってのもあるのかな。
第十二集 想い故に
海神13
2008 / 11 / 24 ( Mon )
だいぶ韓国語も耳慣れてきた。
中国語で「是」にあたるのが韓国語だと「いえー」ってのは
前から映画なんかでも出てたので知ってたんだが、
あと名前を呼ぶときにクンボクだったら「クンボカー!」とか、
ヨンだったら「ヨナー!」とか、
そういう風に語尾が変化するものらしい。
他には「あらっそー(分かった)」「へいそっそー(ご苦労)」
「じゅんびーをーせよ(準備をしろ)」
この辺が頻出ワードだろうか。
第十三集 揺れる揚州商房
海神14
2008 / 11 / 25 ( Tue )
相変わらず音楽がいいなコレは…
DVDメニューで流れる音楽も見事にその巻の内容にピッタリマッチだ。
第十四集 明かされる真実
海神15
2008 / 11 / 26 ( Wed )
素直に面白いということもあり、
時間さえあればもうちょい鑑賞ペースをあげていきたいところなんだが、
何かと立て込んでくる時期になってきました。
第十五集 税穀船の沈没
海神16
2008 / 11 / 28 ( Fri )
今まで特に書かなかったけど、
アクションもなかなかよく動いて楽しいです。

カメラワークが良いというのもあるかな。
第十六集 新生
海神17
2008 / 11 / 28 ( Fri )
まだ半分も来てないんだが…
この先話がどう転がっていくのか、正直、見当も付かないな@@
第十七集 真相究明
海神18
2008 / 11 / 30 ( Sun )
なんかいちいち各話タイトルを調べるのが面倒になったし、
調べる過程でネタバレっぽい…というか
結構その辺無頓着にタイトルつけてるっぽいのが目に入って困ったりもするので、
もう勝手につけることにします。
もともと、後で見直した時にわかりやすくするために…てのが趣旨なわけだしな。
第十八集 転落
海神19
2008 / 12 / 03 ( Wed )
もう12月に入ってしまった。今年も終わりか。
去年の今頃というと、「大旗」を中断して「断仇谷」を観てたあたりか。
そう考えると「あっという間の一年だった」という感覚が割と薄れるのは不思議だ(^^;
この「海神」は全50話だけど、この調子なら年内には終わりそうかな。
第十九集 戦雲