荊軻傅奇10
2008 / 04 / 22 ( Tue )
なんだかんだで週末は慌しかったので軽く間が空きましたが、
再開。
第十集 純化
荊軻傅奇11
2008 / 04 / 23 ( Wed )
ある意味すごいなこれは(^^;
第十一集 戦火の中で
荊軻傅奇12
2008 / 04 / 23 ( Wed )
たいていどんなドラマでも、この辺の話数までの体感密度と
最後の十話の体感密度ではかなり差があるんだよね。
これは、ラストの畳み掛けというのももちろんあるんだけど、
「ドラマとしてのペース」を掴めているかどうかというのも大きいのかな。
第十二集 聖女
荊軻傅奇13
2008 / 04 / 24 ( Thu )
これで五枚目に入りました。
第十三集 揺らぐ心
荊軻傅奇14
2008 / 04 / 26 ( Sat )
たいていのドラマは内容の良し悪しに関わらず
OPとEDは良い曲であり、
このドラマもまた良い曲です。
OPは、出だしの炎をバックに登場人物オールスターが
ザッザッザッと行進してくる場面は
ちょっと特撮が粗くてなんか赤面してしまうが、
てんげるの歌う曲そのものは「風蕭蕭として易水寒し…」という
あの有名な荊軻の詩であり、
てんげるの熱い歌声と相まってとても格好良い。
OPは劇中で、挿入歌っぽくフルバージョンで流れることもあるんだよね。
やっぱてんげるは良いな〜。
そしてEDも冒頭からのはかなげな調子、
そこから途中からの押し殺したような感情のほとばしりという流れが
たいへんよろしい。
第十四集 廃城の包囲
荊軻傅奇15
2008 / 04 / 26 ( Sat )
音楽そのものは悪くはないんだが、
もうちょいバリエーションがあっても良いかなとは感じる。
第十五集 心の解放
荊軻傅奇16
2008 / 04 / 27 ( Sun )
なんかもう半分きてしまった。
第十六集 再会
荊軻傅奇17
2008 / 04 / 27 ( Sun )
そろそろ真剣に、インターバルを取るべきかどうか考え中だ。
このまま続けても、なんか逆に、もったいない気がするんだよね。
本文にもたびたび書きましたが、
これは「続きを気にしてどんどん先へ進む」というタイプの作品ではないようなのです。
で、それならそれでまったり観ていけばいいのかも知れないけど、
他にも観たい作品があるというのも事実なので、
腰を落ち着けてこれだけをじっくり観ているわけにもいかないということがあるわけです。
第十七集 獅子身中の
荊軻傅奇18
2008 / 04 / 28 ( Mon )
六枚目まで終了。
とりあえず、ここで話的にもきりが良くなったので、
一時休憩といたしますか。
第十八集 ぬくもり去って
荊軻傅奇19
2008 / 06 / 04 ( Wed )
ぼちぼち充電期間も終わったので、鑑賞再開と行きますか。
「荊軻傅奇」、残り14集であります。
第十九集 秦の躍進