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2009.10.24 楚留香傅奇41
残りカウント3だ。
あと一息。


第四十一集 画眉鳥(12)

◎できごと

・いろいろあって紅袖と一点紅は収まるところに収まった。

・神水宮では水母陰姫が柳無眉相手にリーチをかけた。

・蓉蓉の出自を知るため再びやって来た杭州で
楚留香が変なスイッチ入った。




◎かんそう

○丐幇のごたごた編
・ほんと画面に出るとゲームしてるかお茶飲んでるかのどちらかだな、この悪人たちw

・一点紅、あいかわらず弱いw

・というか強い弱い以前に
そもそもなんでこいつ、戦闘不能になったはずなのに普通に戦えてるんだ…という突っ込みは、
もはやあきらめています。

・改めて、紅袖の正体バレのきっかけが
博打のかた、とか
マジアホだ。
同情する気も起きんわほんと

・「考えがある」楚留香、
やっぱりやることは結局強行突破(笑)

・救世主=一点紅作戦
おい、さすがにそれは無理があるだろw
体格とか武功とか…

・しかしやっぱり騙される紅袖…
仮面って記号だけで騙されるんかいw
やっぱりみんな知能レベルが激しく低いような…

・この第三章
なんか後半に入ってから
ひたすら蓉蓉と楚留香がイチャついてばかりな気が
(最初のころに琳琅のことを引きずっていたのがまるっきり嘘のようだ。
どうも楚留香が琳琅を吹っ切って蓉蓉に乗り換えるまでの過程というか、
心情をちゃんと描いていないのが問題なのか。)


○明かされていく過去編
・翠花w
いまさら翠花w
廃品利用というか、リサイクルというか…
もう心底どーでもいーわ。
早くこの声がうるさい女殺そうよ。

・回想シーンのこの男、無涯子だっけ。
なんか「私を夢中にさせておいて、気持ちに応えないなんて許さない」
とかいう逆恨みで殺しに来たらしいw

・で、楚留香は楚留香で
なんか過去の記憶がよみがえったらしい(笑)
どうなるんだか…

 
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