
第二十二集 止戦之殤・飛紅巾を説得して戦いを止めさせる…と約束してわかれたはずなのに
戻ってきたら清軍と戦うと言っている雲驄は…@@
・まあ普通に説得しても聞くわけないし
現実問題として戦って水場を確保しないと死んじゃう以上は
仕方がないのかも知れんが…
・昭南め、ほんとに手を出しやがった(笑)
雲驄がもう明慧と一緒に出て行って戻らないと思ったからだろうか?
・でも雲驄が戻ってきちゃったおかげでいろいろとこじれた。
飛紅巾はやっぱり雲驄のことが好きなんだよな。
・その辺のこともあって微妙に昭南はダークサイドに傾きつつあるようにも見える。
青干剣は唯一由龍剣を制する剣だということも明らかになった。
まあ今のところは(そしてこの先もだろうけど)
雲驄が昭南にほぼ依存している形なので
その役目が果たされることはないだろうけど。
・草の鎧で弾丸を防げたからって
一発食らっただけであんなに吹っ飛んでしばらく行動不能になってたら
あんまり意味ないんじゃないか?@@
・克里木兄弟の奥さん捕まっちゃった…
でも無事に逃げられた。と思ったら死んじゃった(-人-)
おのれ丘東洛め…
このドラマ、あまりにもあっけなく人が死ぬから怖いよ…@@
・あと前々回の雲驄の時も思ったけど、
侵入するよりも出る方が難しいというのは
なかなかリアリティが感じられて面白いな。
・親王はそこまで本気で明慧に惚れてたんですね。
その心に偽りはないんですが、
しかしたとえ無事に話が終わったとしても
明慧はもう一生幸せにはなれなさそうだなぁ。