
第十四集 郁芳婚礼・やっぱり頭領たちだった。
しかも顔隠してたからわからなかったが
元英も一緒にいたようだ。
・魯王子は紅槍会のダミー戦略だったことが発覚@@
おいらもすっかりだまされた。
でも丘東洛も知らなかったってことは
かなりトップクラスのシークレットだよな。
あんな風に無造作にバラしちゃって良かったのか?(笑)
・こうして見ると郁芳はつくづく移り気の激しい女だなーと思う(笑)
まあ無理もないが。
でももうちょっと志邦に気遣いを見せてやってもいいんじゃない?
・志邦はまっすぐでいい奴だが
頭領はそんな微妙な女心はわからず…
つーか、郁芳がもうちょっとはっきり言うべきだよなー。
やることなすこと受け身気味で
この娘はいまいちヒロインとしては魅力的に見えないのう
・趙さんはあの後大丈夫だったのだろうか?@@
まあたぶん再登場はもうないだろうが…
幸せに暮らして欲しいものだ。
・てなわけでとりあえず穆郎&郁芳&子供の組と
それ以外にわかれたわけか。
・で、ようやく爺と辛龍子の出番きたーと思ったら
あっさり他の人と合流シチャッタT_T
・昭南は二師兄を探しに行ったとか言ってたから
最近また会って別れたのかと一瞬だけ錯覚したが
この前の地雷踏み事件の前のことを言ってたのね。
たまに自分の読解力のなさが嫌になる。
・その雲驄は、天山へ帰ったのかと思ったら
まだ帰る途中?だったらしい。
隊商と一緒に砂漠横断中に清兵にからまれ
逡巡してる間にみんな殺されてしまった
この辺の克服が雲驄の今後の課題か。
・爺&辛龍子&元英編をスルーして
次回から大師兄と砂漠の鷹編がはじまりそうな予感…orz
いや、まあいいんです、いいんですけどね。
もうちょいバランスを…
◎新キャラ◎
飛紅巾たぶん「砂漠の鷹」と呼ばれる盗賊集団の長。
砂漠の鷹については以前も納蘭あたりがちらっと話に出してたかな。
裏切り者の爺をさっくりと始末した後に
その目の前で残された孫に「一人で帰れるな?」と諭すクールな姉御だ。
少なくとも見た目上はこの前のギャルより好感度高い。