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2009.06.08 大敦煌19
なんだかんだでこの中部(第二部)は
結構「引き」の力があるかも。
たぶん上部に比べると、先が見えていない(状況がどうなるのか予想がつかない)
ということからかも。


第十九集 残された者と残る者
◎できごと

・兄・秦文明の足取りをたどる秦文玉は
四脚蛇殺害について調査するうちに、何者かの妨害を受けた。

・ベイカーは敦煌から退去させられそうになったが、
国をバックに権力を使って居残った。



◎かんそう

・春霞、前からちょっとヘンだったけど、
ダバシ親方まで亡くなって
ほんとうにおかしくなってしまった。
でもきちがいのせいで話がなかなか進まないのは困ったものだ(^^;

・相手の話を聞かずに状況をややこしくする大剛ウゼーw

・どうやら文明は馬全徳から経典の切れ端を手に入れたらしいが…?
ここまでに出た情報を見る限りでは、
やはり守ろうとしていたのは五色玉ではなく金字大蔵経で、
その文明を殺したのは馬全徳や四脚蛇などの盗掘派?

・文玉を暖かく迎えてくれるおとっつぁんに和んだ。
やっぱこの人、いい人だ。

・円明園破壊は確かにひどいことだと思うけど、
でも厳知県、その八つ当たりみたいにベイカー先生を追い出そうとするのは大人気ない気が(^^;

・で、そんなことをやってたら、
言わんこっちゃないという感じで上から怒られてるし(^^;
直前の浮かれた様子を見てしまうと、
ショックを受けた姿がかわいそうに思えてきてしまうが…(^^;

・故国に残してきた妻を他の男に寝取られて、
どうやらベイカー先生も後がなくなったみたいだ。
みんな着々とBAD ENDルートへのフラグを積み立ててるような感じだな…

・酔ったフリをして刺客をおびき出した文玉だが、
しかししらふだったとしても、
そもそも撃退できるのか?(^^;

 
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