七剣下天山10

どうなるんだ@@

相変わらず先が気になるが
掟があるので今日はここまでかな…
 
 
第十集 悲情由龍


第十集 悲情由龍

・ふむー@@
捕らわれの身ながらも鎖を使って見事に連城を下した昭南は
さすが大師兄といったみごとな殺陣でしたが

・しかし「愛を得ろ」というご命令ですけど
王爺、その男、命令されるまでもなく既にすっかりホの字ですから…@@

・だから「リーダー」とか横文字使うのやめれ@@
激しく雰囲気を損ねるよー…

・ギャルはただのギャルではなく
ギャルなりにいろいろ考えているということがわかった。
この娘が昭南へ向けている気持ちというのは
単なる命の恩人に対する礼以外のものではなかったのだろうか?

・連城も潔いんだか良くないんだか
とにかくイカレタ人だということがわかった。

・親王はこれまで一方的にやられるばかりだったので
今回のエピソードによりそれなりに器の大きさや頭の良さが
よく演出されていた。

・まあそういう意味で、
今回のエピソードに入ってから
これまでの怒涛の展開からちょっとテンポを落としてスローダウンした印象があるが
それもこうしてフィールドを限定し
キャラクターの掘り下げをするためのことだったのかなと納得。

・でも爺分が足りないよー@@
傅前輩を出せー@@
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