
第九集 競星梦魘・鬱展開きた@@
・字幕のミスなのか
それとも私の見間違いか、
岳東洛だと思ってた彼は丘東洛のようだ。
・雲驄は本当に天山へ帰っちゃった@@
まあ確かに考えてみたら真犯人のことを知ってるのは
今のところ七剣だけだから
それを紅槍会(武荘)の連中に言ったところで
そう簡単に信じろというのがムリな話か。
志邦ですら信じられんといった感じだったしな。
・華昭の身代わりで地雷を踏んだ昭南はたいへんなことになった。
さすがの七剣といえどああいう手で来られるとどうしようもないということか。
まあ足が吹っ飛ばなかっただけ良かったのかも知れんが…
・…ていうか地雷とか、時代設定的にはアリなんだ?@@
(いや、本当のところはどーだかわかりませんが。)
まあ気にしても仕方がないな。
・風火連城は要するに戦いが好きでもなんでもなく
単に負けず嫌いのさでぃすちっくな男だということがわかった。
・奴隷ギャルたちはなんでピシピシ叩かれてるんだろう?(笑)
それが仕事なのか?
・牢屋でピシピシ叩かれるギャルを見物していたロンゲの男は連城だったのね@@
こいつ、なんで清の軍人のくせに頭剃ってないんだ?
・いくら昭南といえど由龍剣なしでは本当にやばそうだ。
これ以上鬱展開が続くと昭南より先に私が耐えられないので
あまり長くは続かないことを祈ります。
・いっぽう一息ついた傅前輩&辛龍子のほうでは
辛龍子の過去が徐々によみがえってきた。
どうやらどこぞの奥さまと良い仲になってしまって
仲明という娘まで作ってしまったものの
何かのいきさつで奥様のダンナを殺害
それをカンチガイした娘に刺されたという
なかなかヘビーな過去のようだ。
・小皮の死をみんなが少しずつ知っていくのは
悲しさが徐々に増してニクイ演出だ。
どうも小皮が魯王子ではないとすると
次に怪しそうなのは華昭かなという気もするのだが…
・しかし子供をほっぽり出して惚れた男を探しに行こうとする郁芳は
ちょっとひどいよね。
いくら死に掛けで正気じゃないとはいえ…
「悪いのは私」とか言っといて全然反省してないじゃねーか@@
・なんか最近影の薄い志邦は四師兄が郁芳とイチャイチャしてるのが
ちょっと気に入らないのだろうか?