第三集 莫問前史・冒頭からさらりと敵の食糧庫を襲って全滅させる傅青主に萌え
・ひとまず郁芳&子供たちは他の村人と合流できた。
てことは第一話冒頭の場面はこのさらに先のことか。
・傅青主は明王朝の処刑人
要するに王朝付きの暗殺者だったことが明らかになった。
一日で三百人切ったとか、なんかいろいろすごい伝説が明らかになった@@
・その傅青主がかつての己の剣を再び手にして舞う姿の
あまりの格好良さに泣きそうになりました
・郁芳の父ちゃんの名前は「劉精一」であることが明らかになった。
てことは郁芳はフルネームだと劉郁芳か。
・志邦はめでたく親父どののお墨付きをいただいて
想い人の郁芳と婚約したわけだが、
どうも郁芳は元英が好き…というのが確定っぽい。
元英のほうはあんまりその気はないようで
コレは三角関係のフラグが立ったと考えるべきか@@
・雪山の場面でだいたい志邦と元英の性格づけの差別化もされた。
志邦=割と熱血でまじめな直情型
元英=もう少し斜めに構えたというか、マイペースな奴
・晦明大師の弟子四人についてはまだわからんが
穆郎は意外と野太い声をしているということはわかった。
あと辛龍子は例外で、こいつはだいぶわかりやすい性格をしている(笑)
・昔の対決の回想で晦明大師が喋ってた文句は
第一話で傅青主が言ってた「自修自行…」ってやつか。
字幕がついてないから最初はわからなかったよ@@