第33話・平之(ピンチ)はまだチンコ切ってなかったらしい。
今回で本当にやってしまった(笑)
ユェプチンはそんなこともお見通しのようだな。
ユェプチンもだんだん本格的におかしくなってきた(笑)
・ついに黒木崖へ乗り込んで日月神教と決戦だ
・レイコチュウも加わって親父どのもうれしそうだ。
盈盈もうれしそうだ。
・東方不敗はダミーさんだった!
・と思ったらやっぱり本物でた!
・童柏熊は糸巻き攻撃で無惨に殺られてしまった@@
一本気ないい人だったのに報われずかわいそうだのう
・東方不敗(真)のあやしさは異常だ。
・四人で並んでジャキーンと抜刀するシーンは
けれんみたっぷりでワクワクだ。
しかし寸止めで〆となってしまった@@
第34話・ここに来て密度が異様に上がってきた。
なんつーか、醤油やソースの瓶の底にドロドロのがたまってて
いよいよそれが流れ出てるような感じ?(身も蓋もない例え)
・東方不敗対四人の戦いは見ごたえ抜群だった。
ていうかまさかあの刺繍の糸をあんな風に使って戦うとは…@@
・そのキラー刺繍攻撃vs独孤九剣の戦いは最高に興奮であった。
確かにこの糸攻撃に対抗するには剣以外にはありえんわ
・糸バリアをダブル吸星大法で破るのも格好ヨカッタ
・そして東方不敗のヤバさを目の当たりにし
躊躇なく弱点のヨウレンテイを攻撃する盈盈は
ひさびさに昔の怖かった頃を思い出して楽しかった(笑)
・東方不敗は我々の心に強烈なインパクトを残し
嵐のように去っていった。
なんかもう色んな意味ですごいです@@
・親父どのは無事教主の座に返り咲けたのはヨカッタが
隻眼になってワル度が増したようだ。
おかげで婿にも逃げられてしまった。
・猿軍団は今回留守番でよかったよかったと思ってたら
そうは問屋が卸さなかったらしい…ハァ
なんかこいつらが出てくると無駄に間延びするから嫌いなんだよな。
マスコット系アホキャラはイーリンパパで十分間に合ってます。
・生まれ変わった平之(ピンチ)はかなり強烈な進化を遂げたようだ。
まるでどこぞの全真教みたいな飛ぶ斬撃をはなっとるぞ
・崋山の山奥で深呼吸のユェプチンも着々と力を蓄えているようだ@@
・ユェプチンの前に出たとたんに以前のグダグダモードに逆戻りするレイコチュウにガックリ
おいおい頼むよほんと… もう終わりも近いんだから。
・莫大先生は居眠りしてるのかと思ったらちゃんと起きてた。
嵩山派の外道殺害事件に関して糾弾されても
ちゃっかりしらばっくれる莫大先生
やはりかわいいじいさまだ
・とつぜんの泰山派下克上劇を目の当たりにして
オロオロしとる方証大師もかわいいな。
第35話・影の薄かった泰山派掌門の天門であったが
最後にがんばった。
・いやな予感が的中、猿軍団がでしゃばる…
勘弁してください。
早く退場して@@
・そしてこの重大事にレイコチュウはほんとなさけねーな@@
オワットル
頼むから君は
自分の頭で考えて物事を決めましょうよ…
・「殺し合いはしない」規定だったはずなのに
相手を刺しまくる小師妹は何なんだ
莫大先生が寸止めしてなかったら
あなたとっくに死んでるんですが。
何刺してるの?
・オシオキするはずだったレイコチュウも刺されてるし…
刺すなよ。
しかもなんで刺されたあなたもニヤニヤしてるの??
みんないろいろオワットル
あれれれれ
ここへ来て何、この糞展開?@@
・と思ったらユェプチンが最後にはじけたからまあいいか。
はじけすぎたおかげでみんなドン引き、下山しちゃった(笑)
・左冷禅の冷凍ビームと剣術をあわせた戦い方は
かなり面白くて格好良かったんだが
ユェプチンの針攻撃にやられてしまったのが残念だ。
・というかこれ見ても未だに次回レイコチュウが
師父師父言ってたら本気で見限るぞ
・レイコチュウがとつぜん劣化したので
方証大師と冲虚真人のお二人は
ひたすらオロオロするばかりであった。
いやもうほんとお二方には申し訳ないです。
第36話・平之(ピンチ)がGENKAI TOPPAした(笑)
今回はそれだけで楽しめたからもういいや。
・まさかのビックリ人間だった余滄海にビックリ
下の人は某梁子翁の童子さんの中の人だね@@
・ものすごく久しぶりに登場したせむしの木高峰は
きっちりピンチに復讐されて死んだ。
・でもせむしのせ中に入ってた毒液でピンチの目が潰れた。
・復讐を果たしたピンチの口からユェプチンの真相が語られたが
はたして話を聞いていたこの人たち、
ちゃんと理解してるんだろうか?
ヘキジャ剣譜と葵花宝典のルーツは同じだということは
すでに劇中で本人たちにきっちり説明されてるんだから、
「東方不敗の技に似てる」と思うなら
「ヘキジャ剣譜を会得した」をちゃんとイコールで考えてるのか?
・レイコチュウはどの面下げて相思相愛とかいってるんだ?
小師妹に未だに色目つかってるくせに
ヌケヌケと盈盈に向かってこんなこと言ってるんだから
ちょっといい加減にしろと言いたくなる。
・江湖の未来を救わなくては…とかかっこつけてみても
前々回から続く駄目モードのおかげで
レイコチュウが何を言ってももう信じられなくなってしまった。
どうせ師父の前に出るとヘロヘロなんだろ、君は。
・猿軍団は…もうなんかいいや。
一度うざいと考え出すとドツボにはまって悪循環するので
ただの背景程度に考えておこう。
・教主復活した親父どのは
教団の下っ端連中に祭り上げられるうちに
その気になってしまったようだ。うーむ@@
童柏熊が生きてたらこういう時、諌めてくれたりしたんだろうけどなぁ。