第25話・盈盈は親父どのと再会できてヨカッタねT_T
親父どのも盈盈と再会できてヨカッタねT_T
コウモンテンももらい泣きだ
・で、丸く収まるかと思えば
ド外道の左冷禅のおかげでまたややこしい事態に…@@
・岳不群(ユエプチン)はまあ
ああいうことをもともと言う人だから仕方ないとは言え…
・莫大先生は劉正風亡き後の衡山派の掌門をやってたのか?
それとも単に善意からお助けにきたのだろうか?
自分からレイコチュウに盟主をやるように仕向けておいて
しれっと秘密にしてみんなの前でとぼける辺り
やはりかわいいじいさまだ@@
・盈盈の説得の際に出てきた冲虚真人は
今回再登場してクルクル剣を披露していたが
いい人だった。
・すいません、そろそろ猿軍団がうざいです。
第26話・とりあえず今回は、親父どのスゲエ(笑)
ワハハハハハハ!!
ほんとに我が道を行っとるよこの方は
・左冷禅は口だけの小悪党というわけではなかったようだ。
冷凍パワーで親父どのも青ざめてしまった@@
・冲虚真人はやっぱりいい人だった。
方証大師もやっぱりいい人だった。
吸星大法で吸い取られたのが心配だが
易筋経で防いだので命に別状はないのかな。
・莫大先生はお寺の中では台詞がほとんどなかったな
・レイコチュウはいつまで盗み聞きをしているのかとヤキモキしていたが
それすらも親父どのにはバレていた。
親父どのステキすぎ。
・レイコチュウの存在にこっそり気づいて筆談してた
いい人コンビもステキすぎ。
・自由奔放な親父どのに弄られ放題の岳掌門は
最後の最後に面倒なことを言い出した。
レイコチュウがまたブレ出さないかと心配したが
いい人コンビの後押しがあったおかげでそれは大丈夫だったようだ。
しかし次回どうなるのか絶妙なところで〆られた@@
第27話・どうなるかと思ったら結局
どうもならずに妥当な線で終わった。
もうちょっと血なまぐさいことになるのを覚悟していたので
その点、誰も死んだり再起不能になったりせずに
話がまとまったのはヨカッタ
・雪ダルマ四人組にワロタ
凍えてるんだから洞窟の中でやりなさいよ
・そして雪ダルマの中から飛び出す時もワハハの親父どのが大好きです
・しかしこの場面は舞台劇っぽい作りだったのが面白かったのう
・なんか小師妹のビッチっぷりが極まってきたんですが
・未だに崋山派&小師妹に未練タラタラのレイコチュウに
さすがの親父どのもあきれかえっております。
私もあきれかえっております。
盈盈はまたツンデレのツンに戻っちゃいました。あーあ。
・岳不群は剣で語ったとか言ってますが
ほんとかよ@@
なんかその場その場で都合のいいことばかり言ってませんか
・ソレにいちいちレイコチュウが流されるのがもうなんつーか
イライラするぜ
第28話・恒山派は嵩山派の策略により福建へと向かった。
・イーリンパパの差し金によりデンハクコウは無理矢理出家
イーリンのボディーガードとして同行することになった。
・金庸先生は「天徳」という名の人に恨みでもあるのだろうか?(笑)
・盈盈は相変わらず健気だ。
金庸先生は「尽くす女」が理想のタイプなのだろうか?(笑)
・平之(ピンチ)はいよいよヘキジャ剣譜に迫ろうとしているのだろうか。
というかほんとここまで長かったよな。長すぎ。
あとわざわざ恐ろしげな雷の鳴る夜じゃなくて
探し物は明るい昼間にやればいいのにと思った。