第9話・ひさびさにデンハクコウが出てきた。
いい奴なんだかわるい奴なんだか相変わらずよくわからん
・レイコチュウは強くなるのかと思ったら
やっぱりよわよわだったが
風清揚太師叔が出てきたので次回から本格的レベルアップの予感
・どうやら小師妹(シャオシーメイ)は本格的に小林子(シャオリンヅ)フラグが確定したようだ。
すでに大師兄のことはどうでもよくなってるっぽい(笑)
第10話・太師叔はもしやこれで出番終わりなんだろうか?@@
おひげを振り乱して演武する姿がとてもすてきだったんだが
・独孤九剣を覚えてようやく強くなったレイコチュウだったが
あっさりと油断してクリティカルヒットを食らってしまった。
この辺、降龍十八掌を覚えてもしょっちゅうあっさりと油断してやられる郭靖がダブるな。
・と思ったら猿軍団に連れて行かれていじられ放題(笑)
・さらに猿軍団の末っ子は師娘にサクっと殺られてしまった@@
相変わらずみんな剣持ってるから危なすぎ@@
簡単に人が死ぬ
・六猿のこれまでのなんか怪しげな態度は
要するに小師妹と大師兄にくっついてほしいから
小林子を疎ましく思っているためだったらしいということがわかった。
・剣術流の生き残った方のアレって
侯通海の中の人?
・猿軍団バラバラ攻撃おそろしす@@
第11話・レイコチュウが半死人状態
おいおい黙って治療を受けとけよ…と思ってたら
イーリンパパの強引な内傷治療により復活のめどが立ったようだ。
押しの強い親父だがいい人だな不戒大師は(笑)
・岳不群はヤッパリ強かった。
振動剣スゴイぜ
なんか全体として見ると話がなかなか進まないなーという印象があるんですが、
個々のエピソードごとで見ると意外と進んでいるのか??
なんだかんだでレイコチュウも今回の話の間に復活してるし…
妙な感覚だ@@
第12話・もともと半端にいろんな方面に義理を立てようとしたばかりに
状況がコジレまくったな。
秘伝書がなくなっていることを考えると
六猿の死因はレイコチュウの点穴ではないと思われるが…
・かっこつけて飛び出した割に
最初の一撃で放り投げられて行動不能なレイコチュウにガックリ
そして岳不群がいかに強くても多勢に無勢では無理ということか。
この辺り、とりあえず空を飛んだりはするけど
人間の常識を外れたようなレベルの世界ではないのね。
・そして鬱展開が来るかと思った時に
ついに火を吹いた本気の独孤九剣はシャリーンと格好良かったが、
状況が状況なだけにさらにコジレた。
ママさんの優しさが温かいね
なんだか最近のレイコチュウは張り詰めっぱなしで息が詰まりそうだのう
・そんな中、娘のイーリンにベタボレな不戒大師は微笑ましかった(笑)
この人バカでいいなぁ(誉め言葉)
・どうやら日月神教の中でもいろいろ揉め事があるらしく
聖姑(シャングー)様は前教主であった父を探しているということがわかった。