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2013.08.04 七侠五義24
だいたいこれで2/3ってところかな…


第二十四集 毒酒事件

◎できごと

・蕭璟の仕入れた酒に毒を仕込んだ上で
それを自作自演的に公公にチクることにより李達はなぜか宮中に入り込もうとし、
ついでに包大人に事情を告白しようとした陸淵と蕭毅の密談現場に公公が乱入して
逆賊的な糾弾をして捕まえたりしたが、
けっきょく皇上によって目論見おじゃんになった。





◎人物まとめ

・包拯

・陳公公…えらい宦官

・皇上

・展昭…四品帯刀
・白玉堂
・蕭璟


・廬方…苦配軍
・韓彰…ヒゲ(鍛冶屋)
・徐慶…酒場経営
・蒋平…医者

・丁兆恵…護衛

・艾虎…捕頭

・陸淵…えらい人

・蕭毅…えらい人、実は遼の王爺、蕭璟の叔父

・智化…商人、元遼人


・李達…遼の尖兵、鉄血殺手隊の長




◎かんそう

・基本、物分りの良い皇上なので「蕭璟の酒に毒が!」となっても
それで話が妙な感じに迷走はしないのは良いところ。

・李達??
自作自演ナンデ??
結果的に公公に取り入るのが毒酒事件の目的だったというのは、まあわかるが…

・しかしなんかこのところ包大人がめっきり何もしていない気が…

・容疑者になったのは仕方ないとして、
コレ逃げても立場が悪くなるだけじゃあないかしら

・鉄血殺手隊の毒針だって話、もうすでに明らかになった情報じゃなかったっけ…
なぜまた今になって驚くのか。>蒋平

・ホントどこにでも出没しますね>公公ガールズ

・うーん、公公が状況を引っ掻き回すばかりで
どうにも物語運びにドライブ感が…
伏線的なものを張り巡らせるばかりでメリハリとかカタルシスが…@@

 
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