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2011.07.31 一枝梅16
どーなるんだか@@


第十六集 父の思い


◎人物まとめ

・イ・ウォノVIP

・ギョムイ・ウォノの息子
・ヨンセドルの息子

・ヨニギョムの姉

・セドルチャドルの養父、ヨンの父
・タンチャドルのオカン

・デシクヨンの遊び友達、お面
・フンギョンヨンの遊び友達、靴屋

・ヒボンヒマ組

・ヨンジェ詐欺師、元刺客
・ポンスン占い師の娘

・チャン猟師


+++++++++++++++

・ピョン・シク漢城府判尹

・シワンピョン・シクの息子
・ウンチェピョン・シクの娘

・チャドルイ・ウォノの隠し子
・シフピョン・シクの息子

・カン都事都事のおじさん

・仁祖イ・ウォノの兄、ボス
・サチョン護衛武士

・キム・イッキ司憲府

・チョン・ミョンス清の勅旨
・チョン・チホンチョン・ミンスの子




◎かんそう

あとしまつ編

・なるほど、
水で土壁を崩していたのね。
毎度毎度、説明してくれなくても、普通にスルーされてしまっても大丈夫なところを
けっこう丁寧に後からフォローしてくれているという印象だ。

・負傷が治ってないのに無茶するからやっぱりダメージは残っていたらしい。

・この王様は(^^;
けっきょく最初から器じゃないってことかなー。

・追放されるチョン親子、
チホンはヘッドバンドなぜ外さんのか…
そして一人、ひそかに酸いも甘いも噛み分けちゃってるヨンジェさんが相変わらずズルイぜ(笑)


+++++++++++

新展開編

・これが清に行ってた世子か。
感動の対面をやっておきながら
腹のうちではやっぱりそうでもないようで>父王(^^;
相変わらず歪みない器の小ささクオリティです。だがそれがいい。

・フンギョンは
王室直属の靴職人になって
王宮入りすることになったらしい。
(立身出世でよいことのはずなのに、なぜかバッドフラグにしか思えませんよ)

・かと思えば
師匠とデシクのエロいおばさんは婚礼をあげるらしい。
マジかよ!!
やっぱ登場人物の中ではこのオッサンが一番好きかも知れん(笑)

・まわりはタンオカンと婚礼をあげる話で盛り上がっておきながら、
当のオトンはイルジメの件でまるでそれどころではなかったようだが…


++++++++

婚礼編

・けっきょく
師匠とおばさんの結婚式を延ばして
オトンとタンの結婚式をやることになった。

・シフは
仲間はずれでスネてしまいました。

・宮廷に入ったフンギョン、
なにか見てはいけないものを見てしまいそうな悪寒…

・あっ、
もしかして世子を毒殺させるつもりか?(^^;
と思ったら、
そのとおりだった(笑)

・オトンとヨンの風呂、
泣かせるな~T_T
泣かせに来てるよなぁというのがわかっても
乗せられてしまうのが悔しいぜT_T

・そっか、
ウンチェの協力で旅館が提供されたのね。

・すげえひさしぶりに出た学堂のエロ先生w

・その裏でひそかに進行している世子暗殺計画…

・タンさんがすっかりデレデレですが…

・お嬢様の旅館の障子をあんな穴だらけにして…


+++++++++

不穏な空気編

・イルジメさんもだいぶ民衆の間にシンパが増えてきて
味方が増えた。
民心を得ると、ミッション中に民が手助けしてくれるぞ!みたいな
ゲーム的な要素をふと考えた。

・幸せの絶頂なオトンだったが
イルジメの話になると現実に引き戻される…

・オトン、
ヨンのために
最新式の錠前を研究してマスターピックロックの伝授する心積もりか。
マジにそんな高手だったんだな。

・ちょろちょろしてるイ府の元使用人は
なにしにきたんだろ?
タカりにきたのか。
タカりにきて、結果的にシフに真相が知れてしまう、という流れか。

・タンさんがいまや自分の行いを後悔しているだけに
シフに責められるのはつらいな。
そして、さすがにイ・ウォノの息子だとは
言えないよな。
それにあの時の状況では
ピョンシクの子だって言わないと殺されてたし…

・シフの怒りはもっともなんだが
なぜか女々しい奴めと思ってしまうな(^^;


++++

夜編

・シフが一人でキレてたそのころ、
山小屋ではオトンが死に掛けていた(^^;



と思ったら
脱出していたー!
しかもあんな単純な箱抜けだったとはw

・仕方のないこととはいえ
(実の父親を結果的に陥れちゃったと教えるわけにはいかんもんな)
シフへ嘘に嘘を重ねたので
いろいろこんがらがってしまったな…

・イルジメ逮捕大作戦が展開されることになった。

・鍵が開いてしまったので
ヨンは仕事に…

・ここで韓ドラ必殺のすれ違いパターンが発動か…@@

・あれ?
金鏤閣が燃えてる?
お嬢様、燃やしちゃったのか?
騒ぎを起こして
イルジメを呼ぼうという狙いだったのか。
結果的にまんまとイルジメは来たわけだが…
お嬢様、ちょっとやることが(色んな意味で)危ないよ!

・シフはどうやってか
イルジメの出現ポイントをまんまと正確に予測して網を張っていた。

・マーク1スーツを手に取ったオトンは…

・オトンもイルジメのことを考え
お嬢様もイルジメのことを考えて
二人で同時に動いちゃった結果が…

・屋敷の中で密談するこの二人は、
そうか、キム・イッキさんの同志だった二人。
世子は暗殺されつつあるっぽいということを知ったが
まだ清には知らせずにいる。



…と思ったら
おい、刺客が侵入してるじゃねーか(^^;

・結局本物イルジメも来たが
包囲が厳重なのを後から見たので助かった。

・オトン、居眠りしたままずっと梁の上にいれば良かったのに…

・しかし事ここに至っては逃げる気はなかったのかも?
後で牢に入った後のようすを見ると
イルジメなりすまし程度なら別にそこまでひどいお咎めにはならんだろう、て目算もあったようだし。

・もうなんかヨンの不幸っぷりときたら、半端ないな…


++++++

話が違うよ編

・確かに
オトンのはんぱな優しさのせいで
チャドルがいつまでも情を切れなかった…てのはあるよなぁ。

・なりすまし程度ならそこまでひどいお咎めにはならなかったはずが…
あー、
そうか、あの場には刺客がいたんだ。
あの屋敷にいてしまったのでたいへんなことになった。
なんてこった!
なんて間の悪い…

・悲劇カウント秒読み状態の親子三人@@
ひどいところで切られた><
そしてなぜかまた今回のぶんの予告が最後に…

 
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