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2011.06.26 一枝梅03

第三集 再び現る刺客



◎人物まとめ

・イ・ウォノVIP

・ギョムイ・ウォノの息子
・ヨンセドルの息子

・セドルチャドルの養父、ヨンの父
・タンチャドルのオカン

・デシクヨンの遊び友達
・フンギョンヨンの遊び友達

・ヨンジェ詐欺師、元刺客
・ポンスン占い師の娘


+++++++++++++++

・ピョン・シク漢城府判尹(ハンソンブパニョン)

・シワンピョン・シクの息子
・ウンチェピョン・シクの娘

・チャドルイ・ウォノの隠し子
・シフピョン・シクの息子

・ヒボン格闘賭博の元締め


++++++++++++++++

・?イ・ウォノの兄、刺客のボス
・サチョン刺客

・シム・ギウォンイ・ウォノの旧友、左議政
・クォン・ドゥヒョンシム・ギウォンの甥




◎かんそう

失踪事件編

・おい、下っ端もドン引きするくらい派手にガチンとやったなw

・そして死んだことに…
「殺人上等! 俺たちゃ無敵の未成年様だぜ!」ですね、わかります。
あいにく記憶とかは別に戻らなかったようだが…

・そのヨンを影から見張っているのは誰だ?(←刺客の緑でした)

・学堂の先生と一緒に行ったセドルがなんでせっかんされてるの?と思ったら、
ああ、先生の身代わりをやる代わりにヨンを学堂に入れてもらってたのね。

・しかし学堂というと儒教教育の学校みたいなところだそうで、
その先生が何をやってるんだか…ということで
ヨンがそんな学堂をエスケープするのも別にノープロブレムですYO!
ということでもあるのかな。作劇的には。

・しかしヨンがこんなやる気のない子になったのは
無理からぬことではあるが、オカンの愛情が足りなかったことが原因なのではないかとも思える…

・両班でないと学堂には表立って通えんので
セドルは父ではなく
両班のヨンの家に仕えているという設定にしているらしい。


+++++++++++++++

一難去ってまた一難編

・穴の中、
なんか状況の割に音楽がドラマチックすぎる(仰々しすぎる)気もするが(^^;

・脱出したと思ったら
また掴まったー!

・緑の人がヨンを見張っていた。
前回、サチョンが猟師やシム・ギウォンの動きを掴んでいた流れからか。

・真相を確かめてから
SIMATSUしようとしていたのね。
こうなるとギョムの記憶が飛んでいたのは
結果的に良かった。



って、結局殺すのかよ(^^;
ならわざわざ意識戻るまで待つまでもなく普通に最初から殺しとけば良いジャン!(^^;


+++++++++++++

ヨンを探せ編

・しかしなんだかんだでやたらとサバイバルスキルは鍛えられてるな。>主人公

・氷の下に落ちたギョムを助けたのは、猟師?
なぜあんたが?
あんまり丁重な扱いはされていないようだが…
金づるということか。

・ウンチェはやり手だな。
そして下々の者にもやさしい。
正しくヒロイン枠だ。

・いっぽう
シフはすっかり主人公のライバル格(クール)をやってる。

・お嬢様の帰り道…
あっ、出た!
韓ドラ名物・物陰から距離を離してストーキング!
この辺まで主人公のライバル格ポジションのお約束を踏襲しておる。

・見えてる! 木の陰から普通に見えてるよ、ストーカーさん!
(お互いに見えててもあえて突っ込まないというのが
慎ましさということなのね。)

・こうして見ると、チャドルの子役ってちゃんと似たような顔の子供使ってたのな。

・まあ当然だが
この家のオカンとシフは折り合いがうまく行ってないのよね。

・シワンってヨンと同じ学堂に行ってたんだ。
というかヨンをいじめてたアレがシワンだったのね。
落第息子だからヨンと同じ学堂にいるわけなw


・さすがセドルオトン
逃げるシワンへの追いつきっぷりは軽功高手だなw

・シフ、仕事はする男。

・あっ、
そうか、シフは息子だった。
で、シフのほうは
別に記憶が飛んだりはしておらず
覚えてるんだよな。
うまいわこの二人、かすかに表情変えて
感情の機微を見せてくれるのね。

・こういうシワンみたいな更正の余地が全く見られない外道は
とっとと林の中で殺して埋めておくのが利口だと思うが…

・ピョンシクの経歴詐称について
いちいち脚注が出るのが可笑しいw

・なるほど、シワンの出来が悪いので
なおのことオカンはシフが気に入らんわけだ。


+++++++++++++

ニアミス編

・イ・ウォノって「李元虎」だったのねー。

・そう、この人はシム・ギウォンさんだ。

・ヨンが記憶喪失になっているために
いろいろな線が繋がらない、というのが
なかなか…

・なに?
母上と姉上、生きてたのか?!

・ヨンにとっては
猟師の人って命の恩人のおじさんなんだよね(笑)

・しかしクォン・ドゥヒョンもコイツ(猟師)のことは
しっかり監視するなり口を封じておくなりしたほうが良いのでは…
ギョムの情報としてマズイところに売り込まれたらマズイんじゃないの?
いや、まあすでにその情報はあちらに掴まれてはいるわけだけど。


+++++++++

帰宅編

・いきなりスコップ片手に激怒して殴りこんできたオトンであったが、
しかし別に夜遊びしてたってわけでではいのでは…
やつが埋めたって話までは突き止めてたんだし…
(とりあえず「心配かけやがって!」という怒りらしい。)

・帰り道でオトンにからもうとしてきたニセ坊主にワロタw
ああやって町中で詐欺の獲物を引っ掛けてるのねw

・タンオカンは
いまだにセドルオトンと性交渉していないらしい(^^;

・体張った営業しとるなポンスンwww

・さすが戦闘力については折り紙付きのニセ坊主。
詐欺師にしては無駄に高すぎる戦闘能力…

・ひそかに正義の味方を…

・そしてとりあえず自己保身に走って逃げるヨンは最低だw
(こういうのって、普通の武侠もののキャラクターでは絶対ないよね。)


+++++++++++++

UNKO編

・要らんわこんな中途半端にリアルな効果音@@

・うん、そりゃ捕まるよね。
領主様の息子に暴行はたらいたわけだしね。

・そして
いちおう勝手にヨンを殺して埋めようとした件も
れっきとした犯罪のようです。

・犯罪なんですけど、
あっさり揉み消されました(笑)
おまけに下手に追求すると
逆ギレで侮辱罪とか…

・手首斬@@
はわわ~@@

・このオトンは土壇場で器が大きいんだよな…

・いっぽうオカンはオカンでほんとうにヨンのことが嫌いというか、
いろいろ痴情のもつれなどもあって、
ふくざつなのね。


++++++

バトル編開幕編

・ここからシワンのターンが続きそうで
ストレスが溜まりそうな心配が…

・とりあえず何とかして金を作ることになった、という流れ。

・たまに昼間にバトルなんかすると
夜になって昔を思い出してセキニン感じてしまったする
元刺客のヨンジェさんなのであった。
なんかそのうちポンスンを庇って死んでしまったりしそうなフラグがビンビンだ…

・シフは出来る男だが、
これまたこのポジションのキャラのご多分に漏れず、
不器用なのよね。

・なんか
バトルする展開になってきたぞ。
お約束の格闘賭博か。

・戦闘力たったの5か…ゴミめ。

・早くシワン死なないかなと思うけど、
この手のイヤな奴キャラは割と最後まで生き残る気がするよね。

 
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