上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011.06.23 一枝梅02
1話あたり1時間10分くらいあるんですけど、
「一度に一気に観なくてもいいや」と考えて観ると
あんがい苦ではない分量であることに気が付きました。


第二集 引き裂かれた家族


◎人物まとめ

・イ・ウォノVIP

・ギョムイ・ウォノの息子
・ヨンセドルの息子

・?イ・ウォノの兄

・シム・ギウォン官吏

+++++++++++++++

・ピョン・シク漢城府判尹(ハンソンブパニョン)

・シワンピョン・シクの息子
・ウンチェピョン・シクの娘

・チャドルイ・ウォノの隠し子
・シフピョン・シクの息子


・セドルチャドルの養父、ヨンの父

・タンチャドルのオカン


++++++++++++++++

・スマク占い師の息子

・ポンスン占い師の娘

・サチョン刺客、赤


・ヨンジェ刺客、青





◎かんそう

負担軽減のため
ほぼ鑑賞中の覚え書きそのまま流して行くことにしようかなっと。
結構リアルタイム鑑賞中に「ん?」と思った疑問が
その話のうちに回答されたりすることもあるんだけど、
そのへんもいちいちまとめたりせずに
基本的にそのまま時系列で流していく、ということで。


+++++++++++++++++++

イ・ウォノの最期編

・ワイヤーアクションでくるくる空中横転しそうなところで横転しないというのも
これはこれでもどかしいものがあるな。

・兄者、結局自分で来たんか(^^;

・いきなり泣き声でバレる!
第一部・完?!

・しかし赤・青・緑
というのは
わかりやすい敵役のキャラ記号でありがたいな。

・子供をわかってて見逃したっぽい青は意外といいやつか?

・はんせいして紙を取りに来たセドルオトンだが
たいへんな現場に!
どう見ても状況証拠的に殺害犯です。

・ふむ、こうしてギョムはセドルオトンに拾われるのか。

・イ・ウォノの胸にはなんか刺青があったようだが、
後で伏線として拾われるのかな?


++++++++++++

セドル家編

・ほんとにこのタンス背負って家に帰ったのかw
子供とはいえ、人一人入ったタンスを背負って壁越えるとはw

・こうしてまんまと筋書き通りに
イ・ウォノは反逆者に…

・このオカンほんとたくましいな!w
オカンの情報ネットワークの前には情報ダダ漏れw

・同じイ・ウォノの息子なのに、コイツは!…というオカンの歪んだ怒りは
キャラクターとしてすごくわかる。

・というかこのオカンがセドルなんかに嫁いでいるというのが
ふしぎだw

・あれ、セドルってチャドルがイ・ウォノの息子だって知ってたんだ!
このオトン、意外とずいぶん器が大きいんだな。
ただのダメオトンかと思ってたら、
見損なってたよ…


+++++++++++++

10 years ago編

・回想シーンから
さらに十年前の回想シーンに飛ぶという禁じ手を使ったな!!

・在りし日の軽功高手なセドル…かと思ったが、あんまいまとクオリティ変わってなかった(笑)

・あれ、セドルってこの時にイ・ウォノと会ってたんだ。
まあこの時も、後で殺害現場の時も、
どっちの場合も状況が状況だし十年も経ってたわけだから、
あの死体を見てイ・ウォノだとはわからんかったということよね。

・そしてオカンは嫁いだわけじゃなくて
(イ・ウォノ母っぽい人の手引きにより)
セドルに拉致られて結果的に身請けされた、とw


++++++++++

ギョム迷走編

・なるほど、
オカンはそれで
イ・ウォノに捨てられたと思って恨んでたワケね。
オカンがセドルとくっつた理由も納得だ。

・チャドル改めシフになったらしい。
紛らわしいな。

・ギョムはオカンが役所に突き出すぞ!と言っていたのを聞いて
逃げ出したのか。

・戮屍
うえ~…
これはひさん…

・目の前でオトンの遺体八つ裂きとは
やっぱり遺体をどうこう刑の刑罰は下っ腹にクるな…

・姉上や母上はどこへ行ってしまったのか(←捕らえられていました。)

・ギョムは木になんて書き残したんだ?


++++++++++++

サバイバル暮らし編

・あれ?
これは占い師の遺児の兄妹スマクとポンスンだ。

・とっさに口封じのため
オトンの形見のお守りをあげてしまった。

・いきなり箱入り育ちゆえの抵抗力の低さを発揮して死にかける…

・たいせつなオトンの形見のお守り、いきなり薬代で飛ぶ…

・そして案の定足が付くw
うわー!!
スマク
いきなり身代わり死!?

・ギョム、さすが賢いな。
あの飾りから足がつくことを察するとは

・黙ってればバレずに済んだのに、馬鹿なメスガキだよ!

・崖!!!

・あっ
ポンスンがつかまった!
でも意外といい人の青だから大丈夫か?
基本的には無関係な娘っ子だし。

・ヨンジェ「崖から落ちて死にました」
死なねーんだよ!!
崖から落ちても死なねーんだよ!!!!


++++++++++++

兄弟解散編

・この下っ端捕吏、
雑魚のくせに記憶力がいいなw

・ピョンシクの娘ウンチェは
どうやらヒロイン枠らしい。

・赤サチョン
青ヨンジェ
あと


「兄貴」って言ってるが、
実の兄弟じゃなくて兄弟分ってことかいな?

・青ヨンジェ
いきなり離脱~!

・あとこの緑の人って
金庸ドラマとかに出てきそうな顔だよな。



++++++++++

恩仇編

・ピョン府に来たものの、
シフはピョンシクには虐待されてるし
シワンにはいじめられてるらしい。

・赤サチョンは
非情な人斬りだけど
プライベートでは
意外と理知的でいい人?

・結局ギョムはあのあと、あのザコに捕まってしまったのか。

・ギョムを釣り出すために家族を連行させろとか
サチョンさん
仕事上は徹底して非情だーw

・オカンもきてたー!

・子供相手になんて深い業を背負わせるのだろうか…

・シフは恩があるから
最初から助けるつもりではなかろうか。
と思ったら、やっぱりそのようになった。

・サチョンさん
オカンに向けて石を投げさせるとは
仕事上は徹底して非情だー!

・ギョムも、なにも顔面狙ってクリティカルヒット投げることないのに…

・しかしこの三重の駄目押しで
とりあえずギョムの容疑は晴れた。
一つの事実ではなくて
三つ積み重なって意味があった、というのが
説得力があるね。

・身代わりスマクきたーw
待ってましたとばかりに泣きつくギョムのオカンに
不覚ながら笑ってしまったーw
スマク、これはこれですごい意味がある死だったといえよう…


+++++

それぞれの明日編

・こうして
巡り巡ってまたセドル家へ。
しかしギョム、
あまりの大ショックに記憶がトンでしまったらしい… あうあう…

・ヨンジェさんは
連れ帰ったポンスンを
里子に出していたらしいが…
人斬りひとすじの人だったので
あまり人を見る目はないみたい…

・子連れ狼みたいでいいなこの人
(と思っていたら、その後十分も経たないうちに
粉々に打ち砕かれた幻想w)


++++++

13年後編

・というわけで、ようやく「本編」のタイムポイントに近づいてきた。

・シフはやっぱりいじめられていた(^^;



と思ったら
ギョムかよ!!

・ん、でも「ギョムよ…」っていう父上の遺言を覚えているということは
無意識下に断片的な記憶として残っているということか。

・あれ?
この捕吏、結局干されて猟師になったのか。
って、その研いでる包丁…
食べるのかよ!!?

・セドルはがんばって学費を稼いだらしいが、
当のヨンはいじめられるので学堂をエスケープしていた。

・あれ?!
この坊主…
あんたヨンジェさん?!

・なんだこの甘酸っぱい青春の香りただよう展開は?!
わけがわからないよ!

・娘連れ…てことは、ほんとにヨンジェさんだし!!
(オノレのオッサン顔識別能力に感心だ!)
てことは
この娘はポンスンかよ!!!
裏本売りの詐欺かよ!!
堕ちたな!!!(^^;

・袋とじ…
袋とじ詐欺…

・おとなのおもちゃ屋さん
みたいなことまでやっていた。
どこまで幻想を打ち砕く気だwwww

父娘ということになっていたが(^^;
だいぶしょーもない父娘に…
いったいこの十三年で何が…

・出た!
ドラ息子相手の伝統的せっかん術
耳引っ張り!!

・あれだけがんばっていろいろ三重の、とかやってたのに、
あっさりバレてしまったギョム生存@@

・いっぽう、当のギョム(ヨン)は
結構洒落にならないレベルのいじめを食らっていたのだが…
石で殴られたショックで記憶が戻ってくる流れか?

・そしてセドルオトンは
学堂の先生と
何かあるみたいだが…

 
Secret

TrackBackURL
→http://khazad2.blog98.fc2.com/tb.php/1202-baea8e63
QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。