
第三十五集 神武影者・ほんとに何もなしで二人合流しちゃったT_T
傅前輩はまだ都落ち編で見せ場があったからいいけど
辛龍子ヒサンだな…
・しかもまだトラウマ解消せずに壊れたままで常時酔っ払い状態という
いろいろ問題のありそうな…というかかなりダメっぽい感じだし(笑)
・雲驄と穆郎の語らいは印象深かった。
これまでになんども出てきた「天山へ戻ろう」という台詞だけど
そうなんだよね、もう元には戻れないのだ。
そしてもともと最初に山を降りる時にどういうことを言っていたのかも思い出した。
・あと珍しく酔っ払って雲驄相手に愚痴る昭南も印象深かった。
・あっさりと紐枯魯邸にいたことが判明した明慧だが
その後どうなったんだ…??
一瞬、死んでしまってアレはお墓なの??とかなり不安になったのだが
どうも最後のほうにチラっと出てきたのを見る限りだと
そうでもないっぽいし…
・ん、でも待てよ… その場面で窓の外にいた影は親王だったような…
もしかして、紐枯魯邸にいたのは偽者?
で、本当は最初に助け出されたあとに連れて行ったのは
親王の手の者だったのか??
そう考えるとちょっと辻褄が合うような気が…
・だとすると納蘭長官も昭南も、それに他のみんなも
全部親王の手の平のうちってことだよな。
もしかして紐枯魯との言い争い&追放も芝居だったのか?
傅前輩も足取りが見えないのがおかしいと言ってたもんな。
・てな感じに考えてたら本当にそんな気がしてきた。
となると次回の結婚式襲撃が大変なことになりそうだぞ@@
・なんか郁芳の父ちゃん劉頭領にも
今回の郁芳との会話で死亡フラグが立っちゃったっぽいし…