海神18
2008 / 11 / 30 ( Sun )
なんかいちいち各話タイトルを調べるのが面倒になったし、
調べる過程でネタバレっぽい…というか
結構その辺無頓着にタイトルつけてるっぽいのが目に入って困ったりもするので、
もう勝手につけることにします。
もともと、後で見直した時にわかりやすくするために…てのが趣旨なわけだしな。
第十八集 転落
雪山飛狐26
2008 / 11 / 28 ( Fri )
今更だが、このペースで行くと、年をまたぐことになるのね。
第二十六集 二つの別れ
雪山飛狐25
2008 / 11 / 28 ( Fri )
なんかほんと、三十集くらいで終わればちょうどいいんじゃないかな。
第二十五集 天下掌門人大会
海神17
2008 / 11 / 28 ( Fri )
まだ半分も来てないんだが…
この先話がどう転がっていくのか、正直、見当も付かないな@@
第十七集 真相究明
海神16
2008 / 11 / 28 ( Fri )
今まで特に書かなかったけど、
アクションもなかなかよく動いて楽しいです。

カメラワークが良いというのもあるかな。
第十六集 新生
海神15
2008 / 11 / 26 ( Wed )
素直に面白いということもあり、
時間さえあればもうちょい鑑賞ペースをあげていきたいところなんだが、
何かと立て込んでくる時期になってきました。
第十五集 税穀船の沈没
海神14
2008 / 11 / 25 ( Tue )
相変わらず音楽がいいなコレは…
DVDメニューで流れる音楽も見事にその巻の内容にピッタリマッチだ。
第十四集 明かされる真実
海神13
2008 / 11 / 24 ( Mon )
だいぶ韓国語も耳慣れてきた。
中国語で「是」にあたるのが韓国語だと「いえー」ってのは
前から映画なんかでも出てたので知ってたんだが、
あと名前を呼ぶときにクンボクだったら「クンボカー!」とか、
ヨンだったら「ヨナー!」とか、
そういう風に語尾が変化するものらしい。
他には「あらっそー(分かった)」「へいそっそー(ご苦労)」
「じゅんびーをーせよ(準備をしろ)」
この辺が頻出ワードだろうか。
第十三集 揺れる揚州商房
雪山飛狐24
2008 / 11 / 21 ( Fri )
時限式なので、万が一何かミスが発見されても
修正が遅れるというのが問題だが…
まあたぶん大丈夫かな。
第二十四集 掌門人大会はじまる
雪山飛狐23
2008 / 11 / 21 ( Fri )
この週末は家を空けているので、一足先に鑑賞を済ませておき
時限式で記事公開という手はずであります。
第二十三集 永久なる思い
海神12
2008 / 11 / 20 ( Thu )
なんだかんだで感想を書くのにも
それなりに時間がかかってしまうな。
テンプレートは出来てるんだけど、中身を埋めるのに時間がかかるというか。
やっぱ一時間あるから、その分一回ごとの内容が多いってのもあるのかな。
第十二集 想い故に
海神11
2008 / 11 / 17 ( Mon )
期待に応えて予想を裏切りやがる!
なんてドラマだこれは@@
ところで、そろそろネタバレ臭が漂うようになってきたので
サブタイトルは内側に入れることにします。
これ私がつけてるんじゃなくてTV放映の時に使われたのを持ってきてるんですが、
もうちょい無難な付け方をして欲しいものだ…
面倒になったので、やっぱ勝手につけることにしました。
第十一集 予期せぬ再会
海神10
2008 / 11 / 16 ( Sun )
ふー、やっと十話だ。
まあたいていのドラマでは体感的に十話位までが長くて、
二十台はあっという間に過ぎる…というのは
これまでも何度か書いた通りなんだが。
とりあえずここまでの感想だと、バツグンに面白いぞ。
次から次へと転がっていくプロットといい、まんべんなく魅力的な人物描写といい、
古装好き、親爺好きなら文句なしにオススメできそうです。
第十集 剣闘場へ立つ
海神09
2008 / 11 / 16 ( Sun )
DVDのメニュー画面で流れる音楽がディスクごとに違うというのはすでに書きましたが、
これ、ちゃんとその収録分の内容にあわせたチョイスになってるんだな。
こんなところまで芸が細かい…
第九集 奴隷剣闘士
海神08
2008 / 11 / 15 ( Sat )
こんだけ上って下りてのジェットコースターを繰り返しながらも
未だに全体の五分の一も来てないってのがオドロキだ。
第八集 辺境の海
海神07
2008 / 11 / 15 ( Sat )
OPは運動会の音楽みたいなんだが、
全体的に劇伴曲の出来はかなり良いですね。
特にDVD一巻のメニュー画面でも流れるメインテーマが良い。
これから始まる物語に否が応でも期待がかき立てられる感じです。
いつも言ってることですが、音楽が良いとやはりドラマ全体としての評価も底上げされるな。
第七集 唐の奴隷市場
雪山飛狐22
2008 / 11 / 14 ( Fri )
これで今週分は終わりだ。
まあ鑑賞ペースとしてはこれくらいで適正なのかも知れん…
(って、前も似たようなこと書いたな…)
第二十二集 無風不起浪
雪山飛狐21
2008 / 11 / 14 ( Fri )
とほほ。
第二十一集 すれ違う愛
海神06
2008 / 11 / 14 ( Fri )
それにしても、まあ、いまさらだが、
敵も味方もやたらオッサン率の高いドラマだ。

なんかもー絵面だけで楽しくなってしまうね。
第六集 初夜の暗殺
海神05
2008 / 11 / 12 ( Wed )
なんか一時間とボリューム自体はいつも観てるドラマより長いはずなんだが、
時間が過ぎるのはやたら早く感じるのであった(笑)
第五集 官軍襲撃
海神04
2008 / 11 / 11 ( Tue )
DVDのメニュー画面ではBGMが流れるんだが、
コレがディスクごとに違うってのがまた芸が細かいね。
第四集 武術大会
海神03
2008 / 11 / 08 ( Sat )
これでDVD一枚目が終了。
まだ三話までですが、今のところはかなり好感触です。
100点満点で95点くらいあげてしまいたい感じ。
次から次へと転がっていく物語と魅力的な人物描写がとても楽しいです。
オッサン連中が良いのもかなり良い(←結局それかよ…と言いつつ、ここは実際大事なポイントなのだ)。
第三集 放馬場の出会い
雪山飛狐20
2008 / 11 / 07 ( Fri )
あ、これで半分か。
第二十集 心と体
雪山飛狐19
2008 / 11 / 07 ( Fri )
えー??
えーー????
ええーーー??????
第十九集 別離
海神02
2008 / 11 / 06 ( Thu )
前回はED前に次回予告が入って軽く驚いたんだが、
今回はなかった。
なぜだ(^^;
第二集 海賊襲撃
海神01
2008 / 11 / 05 ( Wed )

「雪山飛狐」は週に二話ずつ、というお約束があり、
最近めっきり放置の「馬鳴風蕭蕭」はいろいろ時間がかかるということで、
手っ取り早く積み消化というお題目の下、コレを観ることにしました。
韓国産の古装ドラマ「海神(へしん)」です。
さすが韓ドラというべきか、人物相関図やら、用語・地名解説やら
DVDはいろいろといたれりつくせりなので、
さくさくと気楽に感想だけ書いていくことにします。
いつも通りのことですが、
各話感想には原則としてその回までの内容についてのネタバレを含みます。
あと一つ初めてのことで驚いたのが、韓国ものって一話きっちり一時間なんですね。
いつものように45分すぎてもなかなかエンディングに入らないので
若干戸惑ったのでした(笑)
第一集 清海 遙かなる唐
海神00
2008 / 11 / 05 ( Wed )
レッドクリフ Part 1
2008 / 11 / 04 ( Tue )
2008年
原題:赤壁
「三国志(三国演義)」の中盤の山場「赤壁の戦い」とその前後を描く
ジョン・ウー監督の古装大作映画。
紀元3世紀の後漢代末期、時の皇帝を手中に収めて天下の権力を掌握した男・曹操は
統一への障害となる宿敵・劉備を討つべく、彼を匿った江東の呉へと侵攻を開始した…
(この上篇では赤壁の戦いへと至る経緯から、その前哨戦までが描かれます。)
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正直、エントリのタイトルでも「レッドクリフ」なんて使いたくないんですが、
邦題がコレである以上は仕方がない、ということで…
というわけで観てきました。
いや〜、なんというか、、、
いちおう三国志(めんどいので以下「三国志」と書いた場合は原作・三国演義のことを指します)に関しては、まがりなりにも一家言ある私まんぼでありまして、
感想は意識的・無意識的を問わず、そういう下敷きの元である、ということをご理解ください。
(できるだけ「ぼくのかんがえているさんごくしとはちがうから却下」という風には
ならんようにしたいとは思いますが、なるかも知れません、ということです(笑))
(どの辺がベースイメージとなっているかというと、やはり、こと実写イメージという点では、
中央電視台の94年のドラマ「三国演義」が大きな位置を占めているといえます。)
まずはネタバレ抜きで行きますが、
まあ、なんというか、古装大作映画ですね。
この手の作品としては、仮想のものではなく元ネタがあるということ
つまりその辺で大多数の観客にとって馴染みやすいというのもあって、
基本的に無難にまとまっているという印象はありました。
大画面を使ったスペクタクルな映像も、さすが映画はお金使えて良いなーという感じですし、
出演している役者さんもトニー・レオンや金城武はまあ置いておくとして
胡軍(天龍八部)、巴森扎布(大ハーン)、尤勇(西毒)、臧金生(魯智深やら不戒和尚やらでおなじみの)
といった、「そっち系」としてはまさに、正しく豪華キャストであると言えます。
(さらに、まさかのサプライズ出演もあったしな…)
というわけで、大画面でジャンジャンバリバリ、
古装好き、武侠好き、
この辺なら、まあ押さえておいても良いのではないかと。
ただ、二時間オーバーとかなり重量級なワリには
正直、描くべきシーンと入れる必要の無いシーンのふるいわけ、
アクションの見せ場のメリハリ(途中でもうおなか一杯です、ということ)
単一の物語としての描写・説得力
こーいった点については、だいぶ甘いなと感じましたが…。
古装大作映画としては、健闘しているとは思うんですが、
良くも悪くも「三国志」という原作の上にあぐらをかいてしまっている、という印象はありました。
ま、この辺についてはネタバレ入りのところで詳しく書きますか。
雪山飛狐18
2008 / 11 / 01 ( Sat )
なんだかなー
なんだかなー
第十八集 女人たち