楚留香傅奇00
2009 / 03 / 11 ( Wed )
楚留香傅奇01
2009 / 03 / 11 ( Wed )
コンディション的にいま椅子に座ってるのがシンドいんですが、
そろそろ何か観たいという欲求ゲージも溜まってきました。
で、はっきりいって「イケメン」とか「F4」とか
その辺のキーワードにぜんぜん反応するものがない私としては、
このドラマのターゲットからは外れてるんじゃないかなぁ、という気はすごくしますし、
またこのドラマについての評判も
あっちでは結構散々なものだったらしいという話も聞いています。
つまり鑑賞モチベーション的には正直かなり低い作品だったのですが、
こういう鑑賞欲求ゲージそのものが高まっている時でもないと
このままHDDに永遠に溜め込んだまま、不良在庫状態になることが目に見えていたため、
とにかく中身を空けるという目的で鑑賞に踏み切ることにしました。
(我ながら、さんざんな言いようだな…)
前向きな材料としては、
このドラマは三つの中編からなるオムニバス形式らしい、ということがわかっているため、
とりあえず第一部13集を片付ければ、そこで一区切りつけるということもあります。
そして念のため書いておきますが、
期待度が低いからといって、決してボロクソに批評するのが目的というつもりはありません。
むしろあまり期待していない分だけ、逆に楽しめたら良いな、という気持ちであります。
前置きが長くなりましたが、
そんな感じで古龍原作「楚留香傅奇(邦題:怪盗 楚留香)」行ってみましょう。
以下ネタバレ込みで。
第一集 血海飄香(1)
楚留香傅奇02
2009 / 03 / 11 ( Wed )
一日一話くらいのペースで進んで行けたら良いな。
(体が万全なら一気にドカ見して片付けることも可能なんだが…)
第二集 血海飄香(2)
楚留香傅奇03
2009 / 04 / 11 ( Sat )
引越しやらなにやらのゴタゴタでだいぶ間が開いてしまいましたが、
ついに「一ヶ月更新無し広告」まで表示されてしまったため、後がなくなったかたちだ。
というわけで、何はともあれ、続きを観ていきます。
第三集 血海飄香(3)
楚留香傅奇04
2009 / 04 / 12 ( Sun )
これでディスク一枚目が終わった。
このファイル1(第一章)はぜんぶで十三集だから、
これで三分の一ということになるわけだな。
第四集 血海飄香(4)
楚留香傅奇05
2009 / 04 / 13 ( Mon )
一章は全十三話なので、DVDはDisc1が1〜4、
Disc2以降は一枚につき三話収録となっているのです。
てなわけでここから二枚目。
第五集 血海飄香(5)
楚留香傅奇06
2009 / 04 / 15 ( Wed )
ふむ…
第六集 血海飄香(6)
楚留香傅奇07
2009 / 04 / 18 ( Sat )
「レッドクリフ Part2」が思っていたよりも好意的に各所で受け止められているようで、
なんだか映画「Lord of the Rings」公開当時のような疎外感を感じている
主映想館の館主まんぼですこんばんは。(一昔前の日記サイトの挨拶風に)
第七集 血海飄香(7)
楚留香傅奇08
2009 / 04 / 18 ( Sat )
京都・南丹の山奥から八王子に出てきて
生活環境はずっと快適になったんだけど、
レンタルショップ環境に関しては比較にならないくらいあっちのほうが良かったな…
こっち、店はいくつもあるのに、武侠もの&中国古装はほぼ全滅状態だ。
それでも胡軍主演の「
朱元璋(邦題:大明帝国 朱元璋)」とかあったのには吹いたけど。
なんかもー、「レッドクリフ」さまさまって感じでしょうか。
第八集 血海飄香(8)
楚留香傅奇09
2009 / 04 / 18 ( Sat )
レンタルショップ環境がどうこうと一つ前に書きましたが、
そういう戯言はまず手元にある大量の積み作品を消化してから言えって話ですね。
はい、すんませんでしたm(_ _)m
第九集 血海飄香(9)