尋秦記00
2007 / 12 / 10 ( Mon )
尋秦記01
2007 / 12 / 10 ( Mon )
SF+歴史+武侠という感じの
なんともおいらをピンポイントで狙い打つかのような
美味しそうな要素を詰め込んだドラマです。
前回書いた通り、「大旗英雄伝」再開のめどが立たないので
その間にこれを観ることにします。
それにしても、DVDには広東語・北京語のふたつの音声が入ってるんですが、
いちおう香港モノということで広東語で鑑賞するのが正当かなと勝手に考え
第一音声・広東語のほうで観ています。
しかしまあ、これでも北京語のほうは
あれこれドラマを観るうちにそれなりに聴き取れるようになってきたんですが、
こっちはぜんぜん耳慣れない言葉で、慣れるまで結構違和感がありました。
「オハヨー、エー、ウォハヨ、エー、シャシンオ トテモラェマセンカ?」
広東語って難しいなぁ。
第一集 過去への旅立ち
尋秦記02
2007 / 12 / 11 ( Tue )
半分に来たところでとつぜんアイキャッチが入るからビビる。
これ毎回あるのか(笑)
第二集 そこは古代
尋秦記03
2007 / 12 / 11 ( Tue )
よっぽどどうしようもない糞ドラマでもなければ、
たいていは最初のうちの四話、五話あたりまでは
ともかく普通に面白いものである。
第三集 乱世のならい
尋秦記04
2007 / 12 / 12 ( Wed )
一枚目終了
第四集 陰謀の趙宮
尋秦記05
2007 / 12 / 12 ( Wed )
なかなか良い狂いっぷりであります。
第五集 明日のために
尋秦記06
2007 / 12 / 13 ( Thu )
いちおうは古代中国を舞台にした歴史武侠ドラマのはずだったのに
それがなんでこんなサブタイトルになってしまうのか、
つけている自分でもわからない(笑)
第六集 大会当日
尋秦記07
2007 / 12 / 14 ( Fri )
第七集 夫人の誘い
尋秦記08
2007 / 12 / 15 ( Sat )
相変わらず律儀に表示される「本故事純属虚構」…
しかしもはやこれすらもギャグで表示しているのではと
最近思うようになってきました。
第八集 弟子を取る
尋秦記09
2007 / 12 / 28 ( Fri )
「大旗英雄伝」が片付いたため、
こちらの鑑賞を再開したいと思います。
…いや〜、しかしアレと比べると
突っ込まないといけない箇所が圧倒的に少ないから
感想書くのもぜんぜん楽だわ(^^;
(別な意味での突っ込みどころはたくさんある美味しいドラマなんですが(笑))
第九集 侮辱と怒り